小野田 純二

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神奈川県出身。 

藤沢高等職業技術校・情報処理コース終了後、IT企業で物流業界の販売システム開発に従事。
その後、1995年から20年に渡り、新卒のIT人材育成に携わる。

2015年に就職活動シミュレーションゲーム「就カツ!」を、2016年に仕事の進め方が可視化できるカードゲーム「パン食べたいんだけど」を制作。

2016年に独立し、ゲーミフィケーション研修を通じて、学ぶだけではなく身につけることができるワークショップ形式の研修を実施している。
◯受講生と講師が一体となったインタラクティブな講義スタイル 
◯アナログゲームを用いた経験学習の手法を取り入れ、研修内容を具体的に捉えることができる
◯ゲームの世界観は現実とリンクしており、ゲーム攻略の仕方がそのままスキルアップへつながる 
◯ゲームをチームで振り返ることで、参加者の考え方を共有し、座学中心の研修よりも、深い学びが得られる
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人手不足が深刻な問題となりつつある現在、人員の定着は企業にとって重要な課題です。 

本研修はその課題をカードゲームを使い、ワークショップ形式のアクティブラーニングとして実施。 
ゲーム攻略の仕方がそのままスキルアップへつながります。 

仕事の進め方を可視化し、互いにフィードバックし合うため、受講者同士の情報共有が促進されると好評。